4/22/2014
4/16/2014
4/15/2014
4/10/2014
3/29/2014
炉ばたの れん
昨日おとといと飲み会続き。
ほどほどにしようと思いつつ、つい飲み過ぎてしまうのが悪いクセ。
でも、何とか痛風の発作も起きず、今日も5km程度のジョグで汗を流しました。
昨夜は、Kayaksを1部リーグ昇格に導いた学年のOB/OGとの懇親会。卒業して丸3年になるが、この春新たに就職する者、転職する者、希望の部署に異動する者などがいて、この時期に相応しい楽しい飲み会になった。
一次会はMNDNチョイスの「炉ばたの れん」にて。
リーズナブルに美味しいワインをいただくことができます。雰囲気もサービスも良い。
実は、Kayaks OBが働いてたりします。
2時間ほどで出るつもりが、あとからひとり、またひとりとメンバーが増え、気付いたら6時間も居着いてしまってた。申し訳ない、TKS。
で、二次会はすぐ近くの系列店へ。
ここでは、MNDN、ABちゃんと私がマジメに話してる隣で、NZMとMOが他愛のない言い争いをして、それをTKSが冷ややかにたしなめるという、まぁ、言わばいつもながらの光景が繰り広げられたワケで…
夜中の3時を過ぎたところでオジサンは退散したけど、きっと彼らは朝まで目一杯楽しんだことでしょう。
誘ってくれてホントにありがとね!
ちなみに、
おとといの夜は、Kayaksのフィジカルコーチも務めていただいていたSWNさんの慰労会。
こちらは20時過ぎスタートで、23時半までの3時間余にかなりの量をいただいてしまいました。
SWNさん、ありがとうございました。
3/25/2014
おニュー
5月開催の仙台ハーフマラソンに向けて、おニューの靴が届きました。
ミズノのウェーブ エボ カーソリス2。
分かりづらいけど、フォアフットあるいはミッドフット用のシューズです。要はカカトから着地しないランニングに特化した靴ということ。
私は両膝に古傷を抱えているので、試行錯誤の末、なんちゃってフォアフットを会得しました。最近は、ランニングの際は、ほとんどカカトから着地しません。さすがに15km過ぎると疲れてきて、ハーフマラソンなんかだと最後の数kmはカカト着地になってしまいますが、それでもほとんどはカカト着地せずに走れるようになりました。
フォアフットにしてから、ヒザに痛みを感じることが激減しました。残念ながら全く痛くないというところまではいかないのですが、痛みを感じても、それが翌日以降まで続くということはなくなりました。
ふくらはぎに若干負担はかかりますが、思ったほどではありません。初めのうちはツマ先立って走る感じだったので、かなりふくらはぎの筋肉痛に悩まされましたが、カカトをほんの1cmぐらい浮かせて着地するようなイメージで走るようにしてからは、さほどふくらはぎに負担がかかっているという気はしなくなりました。
フォアフットランニング、おすすめです。
ところで、エボ カーソリス2ですが、とにかく軽い! 普段履いている、重いアシックスのGT-NY2170と比べたら当然のことだけど、軽いアンダーアーマー チャージRCと比べても、さらに軽い感じ。
それと、つま先部分にかなり余裕があります。今回、初めてシューズをネットで買ったのだけど、試し履きしないで買って、そこは若干失敗したところ。大きくはないけど、横にかなり余裕がある。おそらく、ベアフット(裸足ランニング)を意識したせいなのだろうけど、足幅が細い私にはチョット合わないところです。ただ、返品・サイズ変更するほどではない気がするので、このまま履くし、走るのがすごく楽しみ! 早速、次の休日に走ってきます。(やっぱり返品してサイズ交換することにしました。ユルいシューズはGT-NYでコリゴリ…)
3/11/2014
東日本大震災三周年に当たって
内閣府ホーム > 東日本大震災関連情報 > 東日本大震災三周年追悼式 > 内閣総理大臣の談話
国民の皆様へ
(東日本大震災三周年に当たって)
政府は、来たる3月11日午後2時30分から、「東日本大震災三周年追悼式」を国立劇場において執り行います。
東北地方を中心とする我が国国土に未曾有の被害をもたらした東日本大震災の発生から3年を迎えようとしています。
この震災により最愛の御親族を失われた御遺族の方々の深い悲しみに思いを致すとき、今なお悲痛の思いが胸に迫ってまいります。
政府は、東日本大震災からの一日も早い復興に向けて、取組を更に加速するとともに、この大震災の試練から得た教訓をしっかりと胸に刻み、将来の様々な災害に備え、強靭な国づくりを進めてまいります。
この震災により犠牲となられた全ての方々に対し哀悼の意を表すべく、追悼式当日の午後2時46分を期して式場において1分間の黙とうを捧げ、御冥福をお祈りすることとしております。国民の皆様におかれましても、これに合わせて、それぞれの場所において黙とうを捧げられますよう、お願いいたします。
平成26年2月25日
東日本大震災三周年追悼式実行委員長
内閣総理大臣 安倍 晋三
--
ちなみに本学では、「3月11日(火)午前9時に、それぞれの場所で各自黙祷を捧げる。」よう、学長から通知が来ています。
なぜ、9時なのか?
震災により、死亡・行方不明者あわせて1万人を超えた宮城県にある大学として、なぜ、14時46分に教職員・学生が心をひとつにして祈ることが許されないのか?
学内において、今日から震災についての大きなイベントが行われる。それはそれでもちろん良いことだと思うが、目立つことだけやって、目立たないところはどうでもいいということか?
そんなに気にすることじゃないだろ? と感じる方も当然いるだろうが、そんなに気にしなくて良いなら、9時じゃなくて14時46分に黙祷し、弔旗を掲揚したっていいんじゃないかな。そうすべきだ、って思う人がここに少なくともひとりはいるんだから。
ちなみに、
ここで独り言のように書かないでエライ人に言えばいいじゃん、って思った方もいるでしょうね。でもちゃんと、学長からの通知がくる前に、学校法人のとある部長さんにはキッチリ考えは伝えてあります。それでも「午前9時に・・・」だからね。がっかりだよ。
尊敬される人が普段心がけている10の要素
言うは易し行うは難し!尊敬される人が普段心がけている10の要素(ライフハッカー[日本版])
1.褒める
誰でも1つは取り柄があります。だからこそ、誰でも賞賛と感謝を得る資格があります。業績の良い社員を高く評価するのは簡単です。反対に、平均的な人を褒める理由を見つけるのは難しいものです。褒めることが得意な人は、簡単な褒め言葉が「平均的な人間を平均以上の人間に変える」と知っています。
与える達人は、自分でも気づかなかった長所に気づいてくれます。また、その長所を伸ばすためにさりげなく手助けをしてくれるでしょう。
2.助言を求める
他者に助言を求めることで、その人に「あなたの経験、スキル、考え方を尊敬しているし、信頼している」というシグナルを送ることになります。助言を求めることによって、自分の弱さを示しているのです。助言を求めるのは簡単なようで難しいものです。プライベートなトピックになればなるほど、相談するのに勇気がいるでしょう。
かつて私は、社員に解雇通知を伝える状況に置かれたことがあります。個別会議を持つ頃には、解雇の噂はすでに社内に広まっていました。ある日、1人の社員が言いました。「解雇らしいですね」。私が話すまでもなく、彼は議題を分かっていたのです。私は言いました。「どう社員に伝えればいいか分からないんだ。君ならどう伝える?」
彼は言いました。「まず、あなたはベストを尽くしたと伝えてください。そして、これからどうなるのかを話してあげてください」シンプルな回答ですが、非常に力強い言葉でもあります。彼は後になって、私があの時、助言を求めてくれて嬉しかったと話してくれました。
与える達人はしばしば他者に助言を求めます。助言を求めることで、相手の自尊心を高めることにもなるからです。
3.相手に対して寛容である
相手のことを本当に思いやっているなら寛容に振る舞う努力が必要です。寛容さと信頼を示すことで、自分が相手のことを信じていると伝えることになるのです。
4.プライバシーを尊重する
何でもシェアするのが当たり前の時代です。「いいね!」を押したり、リツイートをしたり。人生はまるで、公開書籍のようになりつつあります。私たちは、自然と他人のプライバシーに関して鈍感になっているでしょう。
他者に対する最高の贈り物は、プライバシーを与えることです。つまり、過剰な質問や詮索をしないことが大切ですが、相手が共有したい時は心を開いてください。
与える達人は、他人のプライバシーを尊重し、相手がプライバシーを守れるように努めます。なぜなら、相手を思いやるのに、「知る」ことは必ずしも必要ではないからです。
5.チャンスを与える
どんな仕事もすばらしく発展する可能性を秘めています。また、誰でもすばらしいことを達成する可能性を秘めています。
与えるのに長けている上司は、社員がいつかやりたいと思っている仕事につけるように社員を指導します。その仕事がたとえ別の企業での仕事だったとしても。与える達人は、他者がチャンスを掴むサポートに労力を惜しみません。
相手の苦しみを理解し、その苦しみから逃れられるように相手を助けることができる人は多くいます。一方で、ほんの一部の限られた人のみが、相手の夢を理解し、その夢を掴めるようにサポートします。
6.人間味あふれる態度
口先だけで物事を語るのは簡単です。プロ意識を示すことも簡単です。ですが、本当にわずかな人のみが、高いプロ意識を保ちながら、同時に人間らしい素直さを持っています。そうした人々は、物事がうまく進んだときに心から嬉しい気持ちを表します。大変な仕事や労力に対しては素直に感謝します。心から失望することもありますが、他人に対してではなく、自分自身に。彼らは素直に喜び、共感し、心配します。
つまり、彼らは人間味にあふれているのです。与えることの達人は、プロ意識の中にも健全な人間性を兼ね備えています。
7.時には厳しい助言を与える
私もあなたも完璧な人間ではありません。私たちは皆、今の自分よりもより良い存在になりたいと願っています。ですが、人は癖や習慣の罠にはまり、様々なことが見えなくなります。だからこそ、建設的なフィードバックは全ての人に必要なのです。
アドバイス、指導、そして時には尻を叩かれることが必要です。業績評価の際に、フィードバックを与えることはそんなに難しいことではありません。ちょっとしたコメントを与えることも簡単です。それよりもずっと難しいのは、しっかりとした話の場をつくって「あなたなら、もっとできると分かっている」と伝えることです。
与える達人が言ってくれた言葉を思い出してください。聞きたくはなかったけど、言ってもらわないといけなかったことです。そのときに言われたことは、決して忘れないはずです。
さあ、誰かの人生を変えるために立ち上がってください。
8.相手を尊重する
業績がぱっとしない社員もいます。まじめに仕事をせず、大きなミスを犯す社員もいるでしょう(究極的には手放すべき社員もいるでしょう)。
ですが、業績の良い悪いに関わらず、すべての社員は敬意をもって扱われるべきです。嫌みや軽蔑、辛辣なコメントを与えることは、彼らの尊厳を打ち砕きます。
与えることの達人は、最悪の状況下においても、相手の尊厳を尊重します。最終的に解雇せざるを得なくなっても、相手を侮辱したり、貶めることは決してしないのです。
9.裁量と責任を与える
ビジネスにおいては、あるベストプラクティスが存在することが多く、そのため多くの経営トップはそれを取り入れ、手順や工程を強化していきます。
一方で、社員の仕事への参加意識と満足度の高さには、自律と主体性が大きく影響を与えます。自分が正しいと思うことを行動に移す権限と責任が与えられたとき、その任務に対する意識が高まるのです。
与える達人は、基準やガイドラインをつくる一方で、社員がそのガイドラインの中で物事を進められるように裁量と責任を与えます。社員の仕事を「やらなければならないこと」から「やりたいこと」に変化させます。そうすることで、ただの仕事がより有意義なものとなり、社員一人一人のもつ強み、才能、経験を活かすことができるのです。
10.目的を与える
充実感は大きな物事に関わることで得られます。ただの仕事がやりがいのある挑戦へと変わり、個人の集まりが本物のチームとして大きな成果を出す。私たちは、チームワークから生まれる特別な一体感を求めているのです。
ミッションステートメントは誰でも書けるものですが、本当に大きなインパクトを与えるミッションをつくることは、非常に難しいことです。さらに難しいのは、自分たちの仕事がどのように顧客や事業、コミュニティ、そして自分自身に影響を与えるのかを示すことです。
与える達人は、何かを大事にするだけでなく、なぜそれを大事にしなければならないのかを理解しています。
1.褒める
誰でも1つは取り柄があります。だからこそ、誰でも賞賛と感謝を得る資格があります。業績の良い社員を高く評価するのは簡単です。反対に、平均的な人を褒める理由を見つけるのは難しいものです。褒めることが得意な人は、簡単な褒め言葉が「平均的な人間を平均以上の人間に変える」と知っています。
与える達人は、自分でも気づかなかった長所に気づいてくれます。また、その長所を伸ばすためにさりげなく手助けをしてくれるでしょう。
2.助言を求める
他者に助言を求めることで、その人に「あなたの経験、スキル、考え方を尊敬しているし、信頼している」というシグナルを送ることになります。助言を求めることによって、自分の弱さを示しているのです。助言を求めるのは簡単なようで難しいものです。プライベートなトピックになればなるほど、相談するのに勇気がいるでしょう。
かつて私は、社員に解雇通知を伝える状況に置かれたことがあります。個別会議を持つ頃には、解雇の噂はすでに社内に広まっていました。ある日、1人の社員が言いました。「解雇らしいですね」。私が話すまでもなく、彼は議題を分かっていたのです。私は言いました。「どう社員に伝えればいいか分からないんだ。君ならどう伝える?」
彼は言いました。「まず、あなたはベストを尽くしたと伝えてください。そして、これからどうなるのかを話してあげてください」シンプルな回答ですが、非常に力強い言葉でもあります。彼は後になって、私があの時、助言を求めてくれて嬉しかったと話してくれました。
与える達人はしばしば他者に助言を求めます。助言を求めることで、相手の自尊心を高めることにもなるからです。
3.相手に対して寛容である
相手のことを本当に思いやっているなら寛容に振る舞う努力が必要です。寛容さと信頼を示すことで、自分が相手のことを信じていると伝えることになるのです。
4.プライバシーを尊重する
何でもシェアするのが当たり前の時代です。「いいね!」を押したり、リツイートをしたり。人生はまるで、公開書籍のようになりつつあります。私たちは、自然と他人のプライバシーに関して鈍感になっているでしょう。
他者に対する最高の贈り物は、プライバシーを与えることです。つまり、過剰な質問や詮索をしないことが大切ですが、相手が共有したい時は心を開いてください。
与える達人は、他人のプライバシーを尊重し、相手がプライバシーを守れるように努めます。なぜなら、相手を思いやるのに、「知る」ことは必ずしも必要ではないからです。
5.チャンスを与える
どんな仕事もすばらしく発展する可能性を秘めています。また、誰でもすばらしいことを達成する可能性を秘めています。
与えるのに長けている上司は、社員がいつかやりたいと思っている仕事につけるように社員を指導します。その仕事がたとえ別の企業での仕事だったとしても。与える達人は、他者がチャンスを掴むサポートに労力を惜しみません。
相手の苦しみを理解し、その苦しみから逃れられるように相手を助けることができる人は多くいます。一方で、ほんの一部の限られた人のみが、相手の夢を理解し、その夢を掴めるようにサポートします。
6.人間味あふれる態度
口先だけで物事を語るのは簡単です。プロ意識を示すことも簡単です。ですが、本当にわずかな人のみが、高いプロ意識を保ちながら、同時に人間らしい素直さを持っています。そうした人々は、物事がうまく進んだときに心から嬉しい気持ちを表します。大変な仕事や労力に対しては素直に感謝します。心から失望することもありますが、他人に対してではなく、自分自身に。彼らは素直に喜び、共感し、心配します。
つまり、彼らは人間味にあふれているのです。与えることの達人は、プロ意識の中にも健全な人間性を兼ね備えています。
7.時には厳しい助言を与える
私もあなたも完璧な人間ではありません。私たちは皆、今の自分よりもより良い存在になりたいと願っています。ですが、人は癖や習慣の罠にはまり、様々なことが見えなくなります。だからこそ、建設的なフィードバックは全ての人に必要なのです。
アドバイス、指導、そして時には尻を叩かれることが必要です。業績評価の際に、フィードバックを与えることはそんなに難しいことではありません。ちょっとしたコメントを与えることも簡単です。それよりもずっと難しいのは、しっかりとした話の場をつくって「あなたなら、もっとできると分かっている」と伝えることです。
与える達人が言ってくれた言葉を思い出してください。聞きたくはなかったけど、言ってもらわないといけなかったことです。そのときに言われたことは、決して忘れないはずです。
さあ、誰かの人生を変えるために立ち上がってください。
8.相手を尊重する
業績がぱっとしない社員もいます。まじめに仕事をせず、大きなミスを犯す社員もいるでしょう(究極的には手放すべき社員もいるでしょう)。
ですが、業績の良い悪いに関わらず、すべての社員は敬意をもって扱われるべきです。嫌みや軽蔑、辛辣なコメントを与えることは、彼らの尊厳を打ち砕きます。
与えることの達人は、最悪の状況下においても、相手の尊厳を尊重します。最終的に解雇せざるを得なくなっても、相手を侮辱したり、貶めることは決してしないのです。
9.裁量と責任を与える
ビジネスにおいては、あるベストプラクティスが存在することが多く、そのため多くの経営トップはそれを取り入れ、手順や工程を強化していきます。
一方で、社員の仕事への参加意識と満足度の高さには、自律と主体性が大きく影響を与えます。自分が正しいと思うことを行動に移す権限と責任が与えられたとき、その任務に対する意識が高まるのです。
与える達人は、基準やガイドラインをつくる一方で、社員がそのガイドラインの中で物事を進められるように裁量と責任を与えます。社員の仕事を「やらなければならないこと」から「やりたいこと」に変化させます。そうすることで、ただの仕事がより有意義なものとなり、社員一人一人のもつ強み、才能、経験を活かすことができるのです。
10.目的を与える
充実感は大きな物事に関わることで得られます。ただの仕事がやりがいのある挑戦へと変わり、個人の集まりが本物のチームとして大きな成果を出す。私たちは、チームワークから生まれる特別な一体感を求めているのです。
ミッションステートメントは誰でも書けるものですが、本当に大きなインパクトを与えるミッションをつくることは、非常に難しいことです。さらに難しいのは、自分たちの仕事がどのように顧客や事業、コミュニティ、そして自分自身に影響を与えるのかを示すことです。
与える達人は、何かを大事にするだけでなく、なぜそれを大事にしなければならないのかを理解しています。
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