8/22/2014
大館にて
昨夜は秋田県大館市でKayaks OGの世Kと久しぶりに会い、比内地鶏などいただきながら楽しい時を過ごした。
世Kは、他の2人のマネージャーと共にドン底状態だったKayaksに入部し、当時監督だった私をサポートして、4年時に一部昇格を成し遂げた陰の功労者である。先輩マネージャーがいない中、試行錯誤を繰り返して一からKayaksマネージャーの基礎を築いた。時には私に対して意見し、誤った方向にチームが導かれるのを身を呈して防いでくれたりもした。
そんな世Kと久しぶりに会い、短い時間だったが近況やら思い出話をして本当に楽しかった。お土産までいただき、ありがとな、世K!
8/21/2014
8/19/2014
今年も仙台でXリーグ開幕!
以下、東北学生アメリカンフットボール連盟公式ホームページより引用してご紹介します。
「東北復興支援試合」Xリーグ秋季リーグ戦2014のお知らせ
8月30日(土) 13:00キックオフ
「東北復興支援試合」Xリーグ秋季リーグ戦2014
“本年も社会人アメリカンフットボールXリーグ公式戦を開催”
入場チケットを東北学連からプレゼントします=>こちらから
引用はここまで↑
しばらくフットボールから遠ざかっていて、今年も春に北海学園大学との定期戦を観戦したのみ。夏合宿にも顔を出していないどころか、今年になって練習には一度も顔を出せていません。
が、8月も下旬となると、やはりソワソワしてきます。今年のKayaksはどんな調子かなぁ~?!
「東北復興支援試合」Xリーグ秋季リーグ戦2014のお知らせ
8月30日(土) 13:00キックオフ
「東北復興支援試合」Xリーグ秋季リーグ戦2014
“本年も社会人アメリカンフットボールXリーグ公式戦を開催”
入場チケットを東北学連からプレゼントします=>こちらから
引用はここまで↑
しばらくフットボールから遠ざかっていて、今年も春に北海学園大学との定期戦を観戦したのみ。夏合宿にも顔を出していないどころか、今年になって練習には一度も顔を出せていません。
が、8月も下旬となると、やはりソワソワしてきます。今年のKayaksはどんな調子かなぁ~?!
8/08/2014
8/07/2014
研修初日
研修初日、無事終了。
事前に難解な課題を与えられて、人生初の本格的落ちこぼれ感を体験し、あと少しで鬱病か?!というほど思い悩んだのに、結局のところ「案ずるより産むが易し」で、こんなんでいいのかーと拍子抜け。
写真は、約半年近く一緒に研修する仲間たちとの懇親会。麻布十番の参鶏湯料理グレイスにて。
参鶏湯って初めて食べたけど、優しいお味でめっちゃ美味かった!
さらに、飲み足りないメンバーで二次会は、Chinese dining Shi-Fanでワインをいただき、最終の地下鉄に文字通り飛び乗って、何とか無事帰ってきました。
明日も頑張るぞ!
8/06/2014
8/03/2014
丸洗い
このところ仙台は連日30℃をこえ、しかも蒸し暑いので体力の消耗が激しい。何もやる気が出ないーとダラダラしていたが、ふと、こんだけ暑けりゃスグ乾くんじゃね?と、約3年間ほぼ毎日背負ってるメッセンジャーバッグを丸洗いした。
TIMBUK2というアメリカのメーカーのもので、使い勝手は良くもなく悪くもなく。でも、気軽に何でも放り込めるし、昨夏は一緒にアメリカに行ってきたしで、今年何となくイイ感じにモデルチェンジしたのだが、買い替えることなく愛用している。
特に汚れが目立っていたワケではないが、だいぶ色褪せてきたので、少しでも綺麗にしてやろうと丸洗い。今日も天気が良かったので、すっかり乾いて明日からまたガンガン使える。
この時期、バッグを背負って自転車に乗っていると背中が汗でびっしょり濡れるが、メッセンジャーバッグだとくるっと簡単にバッグを体の前に回すことができる。重いものを入れている時は不安定になりそうだが、普段はそんなに重くないので、背中が熱くなったらくるっ、風を受けて涼しくなったら後ろにくるっ、で結構快適。バックパックにはできない、メッセンジャーバッグの利点、かな?!
夜になって、あ、L.L.Beanのトートバッグも洗えば良かったー!と思い出し、明日も天気良さそうなのでシャワーしながらバッグをゴシゴシ、そのあと洗濯機へ。こちらは思ったより汚れが落ちなかったが、全体的には綺麗になった。あとは、明日もよく晴れて乾いてくれると良いな。
7/29/2014
7/17/2014
7/15/2014
7/08/2014
7/05/2014
6/29/2014
伊丹にて
一泊二日の研修を終えて、伊丹空港で振り返り。
財務の経験は、事務屋である大学職員がアドミニストレーターへと成長するには不可欠な要素であることは確かだろう。実際、自分もそう思う。
財務に配属されなくても勉強できる、という考え方もあろうが、実際にはナンセンスな考え方だと思う。ルーティンをこなし、さらにクリエイティブなアプローチが求められる中、机上の理論ではなく生きた知識を身に付けるのは、余暇に取り組むだけでは無理だ。
マーケティングのマインドをかなり深く取り入れている人と出会って、大学職員も企業戦士(←死語か?)であるべきかも、と思った。ぼんやり事務をこなすだけでなく、生き残りを賭けて必死に働く、そんな姿勢が自分(たち)には圧倒的に不足していると感じた。
喉元過ぎれば熱さを忘れる、ではダメ。少しずつでもずっと継続して努力していかねばならない。
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